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花咲く

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避難所からお風呂への移送の帰路、公園に立ち寄ったら、満開の桜を見ながら大はしゃぎで喜ばれたそうな。
桜の花の下、笑顔の合間にふと、流れ込む水から逃げながら飼い猫を助けきれなかった話をするお母さんもいたという。


「今年は全然桜を見なかったなあ。」
「本当、見る気持ちになれなかったですねぇ。」
そういう会話もよく聞こえてくる。


桜の名所の公園は、被災地区を一望できる山の上の公園でもある。
ひっきりなしに訪れる、ボランティア風味の観光客たち。


ばきばきに壊れた壁や屋根や車に囲まれて、津波に呑まれ梢の先まで海からの漂流物をいっぱいぶら下げた桜が、咲いていた。
これまでに見た桜の中で最高に美しい桜だった。


それぞれの春。
by ushimaton | 2011-04-30 23:35 | 東日本大震災

断片と出会う日々

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避難所のお年寄りを、ショートステイという一時的入院施設に送り届けてきた。

簡素な入院ベッドに横たわったお婆さんが、「ああ柔らかい」と細々した声で呟いた。
避難所では堅い床に毛布2枚で寝ていた。腰が痛く動けなくなった。肺炎を患った。
市街地を離れ、田んぼの中に建つ病院の4階。
一緒に来た旦那さんが窓の外を見て、「ここはいいな。津波も来ない。」と最初に呟いた。

まだ一度もお風呂に入っていないと。
「風呂さ入りたい。」
「熱が高いから、もうちょっと我慢しましょうね。」と先生。
ああもっと早くに知ることができていたら。

元気になりますように。



たまたま見かけて乗せた、足の悪いお爺さんが、大粒の涙をボロンボロンとこぼして、「声をかけてくれて嬉しかった。」と言った。
自分も泣けて仕方がなかった。何の涙なんだか。


涙。
誰もが、平然と日々を送りながら、本当は深い何かを抱えている。


毎日毎日、ここでの全ての出会いが、そんな断片たちとの出会いだ。
by ushimaton | 2011-04-26 05:44 | 東日本大震災

何処へ

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学校が始まる。

市内の多くの小中学校は、明日か明後日が始業式や入学式。

だが、小中学校は今現在も、まだまだ沢山の人がいる避難所でもある。

もちろん、学校は一刻も早く始めなければならない。町の人々もそれを望んでいる。
結果として、各教室にいる避難者を、体育館に集約する事になった。

だが、当たり前だが入りきらない。
計算上、およそ2千人の避難者が、入らない。
役所関係の職員が、小中学校を回って、教室から出て欲しいとお願いして回っているそうだ。

出る場所のある人は、とっくに出ている。
誰が好き好んで、教室の硬い床によその人々と一緒に住むだろうか。

ここ数日、半壊、場合によってはほぼ全壊の自宅に次々と人々が戻っていく。
一階は津波に完全にさらわれて、泥と瓦礫の吹きっさらしなので、二階に住んでいる。

この先も大きな地震がくる可能性が高いという。
今も、毎日毎日、余震が続く。
川は、不気味なくらいに水位が下がらず、常に堤防ひたひたの水が街の横に流れている。
大潮の前後、今現在も、街のあちこちがまた水没している。
今また大きな地震が来たら、瞬く間に水は溢れるだろう。
崩れかけた家は、完全に崩れるだろう。
海から来て、海岸沿いの工場群をなぎ倒して民家に流れ込んだヘドロや瓦礫は、非常に多くの有害物質を含んで、今もそこにある。

「学校のため」「子供たちのため」、それはとても大切なこと。
だが、今の状況が「これでよかった」「それしかなかった」と言えるものなのか。
私には…そうも思えなくて。
つらいっすね。

「遠くの避難所にとりあえず行けばいい」?
それも、出来る人はしたらいい。一時でも、余震もなく、あたたかな町へ。本当にそう思う。

町のとある人は、まだ息子さんが見つかっていない。遺体でも発見されたら、すぐに駆けつけたい。時間ある限り探して歩いている。だから、町を出たくないと。
そういう人々も沢山いる。
それを「仕方ないから諦めろ」とは、私には、どうしても言えない。


子供も大人も、学校が始まるのを楽しみにしている。
私たちも、わずかながらお手伝いする機会もある。
日常への第一歩。
誰もが、安らぎを、安心を、普通な日々を、求めている。

桜がついに咲き始めた。
だが昨晩は、大雪が降った。
開きかけたつぼみに降り積もる、冷たい冷たい雪。
by ushimaton | 2011-04-20 09:49 | 東日本大震災

まだまだ


まだまだ、まだまだ、日本中の、沢山の力が必要です。

でも、みんな生きてます。

それを忘れないでね。
by ushimaton | 2011-04-16 05:57 | 東日本大震災

お風呂介助

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足が悪く歩行困難のおばあちゃんの「入浴介助」に行ってきた。
避難所から、町外れの公共温泉へ連れて行ってお風呂に入れるのだ。
もちろん私は入浴介助をしたことがない。
一緒の団体の、その道のプロの女性Sさんにくっついて教わりながらの初体験だった。

着替えは、下着はあるが、洋服は今着ている分しかないというので、一揃え用意して、避難所の学校へ。
二人がかりで支えながら、教室の出口で靴をはかせる。
おばあちゃんの靴は、男もののガバガバの靴だった。

息子さんと二人の避難所暮らし。
自宅は2mの浸水だったという。
「こんなひどい目に遭って…長く生きていても何にもいいこどない。」
お風呂への道のりで、おばあちゃんはそう漏らしていた。
津波をかぶってから一度も、つまり、丸一ヶ月間お風呂に入っていないのだという。

お風呂に着いて、お湯に浸かり、Sさんは丁寧に足の先から揉みほぐすように垢を落とし、私はシャンプーで時間をかけて洗髪した。
何しろ初めてなので、洗い方もぎこちない。これでいいかな。

おばあちゃんが目を押さえて、手ぬぐいを探し出した。あやや、顔に泡が垂れてるのか(汗)
「あっ、シャンプー、しみちゃいましたか?」

おばあちゃんが、顔に手ぬぐいを押しつけながら言った。
「…泣げてきたあ…ありがたくて…。」

おばあちゃんは、入浴中、何度も何度も涙をこぼして、お風呂を有り難がった。
「生ぎてて良かったぁ」

ひと月前までは何のこともなかった、ただのお風呂。
それが、こんなにも、……。





コメント返しをしていなくてごめんなさい。
でも嬉しく読ませていただいております。
ありがとう〜
by ushimaton | 2011-04-13 22:55 | 東日本大震災

あめ

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昨日は雨だった。

雨が降ると、この状況を梅雨までになんとかしなくてはならないんだな、とヒヤリと感じる。
by ushimaton | 2011-04-10 09:27 | 東日本大震災

昨日書いてた記事

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「いつからこっち(石巻でボランティア)なんですか?」
「えーと……昨日…?」
たった昨日なのに、すでになんか時間感覚止まってるし(笑)

まだなんだかごたごた準備中というか、どちらかというと自分たちの体勢づくりにエネルギーを使っている、まあ、超遠回り的支援のような…。
だからこそ、がんばんべ〜、なんとかならんかな、という部分が残っていてやる気も湧いて、なんだかなーまだ届いてないような、という部分もあって、空回りしているような歯がゆさもあり、色々ごにゃごにゃしたり忙しくててんやわんやで過ぎたり、そんなカオス。
まずは焦らずなんだけどね。

とりあえず、思っていたよりずっと快適になっております。

復旧の早さはすごい。
市街地は電気や水道も復活、ごみの撤去も進む。
一方でまだ全然手の回らないところもあり。

もちろん、来てすぐの私が状況掴めるわけもなく。

石巻に入った時は、何も変わらずキラキラしたような郊外型店舗のある市街地を通りながら「ほんとにこれが石巻?」と思った。
そこから海の方向に近づくにつれ、様相はどんどん変わっていった。

今日は、海の方の避難所に行ってきた。

報道や人の話で知る世界だろうが、だから、私はそれと違うものを受信する言葉を発する自信がない。というか、紛れてしまうのだとしたら、発したくない。

傾いた電柱には、屋根からボッキリ背中側に折れた車がくっついたまま。

あらゆる場所のナンバーの車が走っている。
あらゆる種類の支援がある。
「自転車のタイヤパンク無料」という看板を出す修理屋の人たちもいる。

昨日になって、ようやくバキュームカーが本格的始動したらしい、と聞いた。
ようやく、満杯で使用不可だった仮設トイレが復活したそうだ。

周囲をぐしゃぐしゃの車や瓦礫に囲まれ、ヘドロの異臭漂う、まだまだ復旧に取り残された避難所で、大きく「災害救助」とステッカーをつけた鹿児島ナンバーのバキュームカーを見て、泣けてしまった。
はるばる駆けつけたんだ。船に乗ってたくさん走って。
なんてカッコいい災害救助車!
本当に本当に。





と、寝袋の中で書いて、まさに投稿というところで、いきなりドン!と揺れが来た。
ユッサユッサすごい揺れがやや引いたところでサイレンの音と女性のアナウンス。
津波警報だったので、すぐさま高台へ避難した。
停電で真っ暗。
救援者はただの被災者になって、一目散に逃げ出した。

今寝泊まりしている拠点は、床上数十センチまで津波をかぶってドロドロだったのを片付けた場所だ。
津波は絵空事ではない。
海からこれだけ離れた所でさえ。
by ushimaton | 2011-04-08 22:32 | 東日本大震災

ちび鳥、出立す

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出発の日。


朝から、最後の荷造りとメールなどにバタバタした。
荷造りは大体昨日で終わっていたが、「あと段ボール一箱くらいなら持ってきてもいい」と言われたので、さらに野菜ジュースやキャンプ用のコンロなど、それから、現地ではひょっとしたら欲しい人がいるかな?と、娯楽品少々を入れた。
100均で買った、トランプ、花札、マグネット将棋、数字パズル、子供用ミニ色鉛筆&絵本、シャボン玉など。

父にホップの事務所まで送ってもらった。
メンバー総勢6名にご挨拶して出発!
皆さん、気さくでとても好い人ばかりだ。なんだかこういう、ムダにひねたところのない、まっすぐやさしい人々というものにずっと会わずに来ていた自分の、いつの間にか身についた嫌なものに気づかされる(笑)

ホップの皆さんは、仕事の合間に交代で現地入りしている。
震災すぐ後から入った方々が、その経験談を話してくれたり。
車椅子用の輸送車で行ったが、とてもまだ障害者の人達を見つけて世話するまで行かなかったと首を横に振る運転手さん。
「向こうでは、マスク1日一枚だよ。ホコリもだけど、花粉と、あと臭いがね…」
「ああ、ヘドロですか」
「ヘドロもだけど…」
「排泄物とかも?」
「…それもだけど、…死臭とかね…」
絶句。
どんなSF本の中の会話だ、これ。

秋田行きフェリーはかなりの混雑ぶり。
迷彩服の自衛隊員たちがごっそり乗っている。
「災害救援隊」とステッカー貼った車もあった。
私たちの車にも「災害救援」と貼ってある。
輸送トラックもたくさんたくさん。

夕食はレストランで揃ってゆっくりと食べた。
「これが最後だよ」と、ビールをご馳走になってしまった。
明るく様々な雑談をする。
なるべくゆるゆると元気を充電するというのは大事だと思う。
そんな中でも、しんみりするような時もある。当たり前だけど。

「現地の人に喜ばれることを期待して動いてはいけない。私たちはよそ者なんだから。勝手に押しつけて満足するのは、向こうの人達のためじゃない。必要な事は、あちらからお願いに来てくれるから、でしゃばってはいけないよ。」
「ありがた迷惑にならないようにしなくちゃ、なんですね。」
被災者はきっとこうだろう、こう考えているだろう、そんな風に、植え付けられたイメージを押しつけては、現実と仮想の逆転だ。

行ってみないとわからないことがあまりに多い。
自分が何を見るのか、何を感じるのか、全く想像がつかない。
何をするのか、何が出来るのか。

「ハチドリのお話を思い出す事にしている。」と私。
ちょっと前に少し流行った、ネイティブアメリカンの民話。
森が火事になったとき、動物たちが逃げ出す中、小さなハチドリは、池の水を吸っては火事に戻り、ほんのわずかな水をかけてはまた戻るのを繰り返す。
私が出来ることなんて、ほんとにそれくらい。
でも、それしかない。
現地にはたくさんのハチドリたちがいる。


今の感触は、全くの偶然ながら、彼らと一緒に行動できる事になって良かったな、というところ。

大発見。
なんと、メンバーの一人のお兄さんが、私と同じGW(ガウ、札幌市グループワーカー養成講座)修了生だった!!
私の一つ下の期の人が立ち上げた、子供たちのための団体のメンバーでもあるんだって。
懐かしい名前がざくざく出て来た。
そっか。
ほかにもGWが被災地に入っているのかもしれないね。

最後のビールの後は、最後のお風呂にゆったり入った。

ぐっすり眠って、今日。

夕方に現地入りの予定。

この先は細々した日記は打てないだろうから、ノートにつけることになるかな。
打てそうなら書きますが。


何を見ているんだろう、何をできているんだろう、私。

もうすぐ秋田港。
by ushimaton | 2011-04-06 06:34 | 東日本大震災

いぐど!!

昨日、事務所で「それじゃ、明日、よろしくお願いしま~す!」とペコペコご挨拶をして、失礼しまーすと扉を閉めて、外へ出て、アスファルトの地面を3歩歩いたところで力いっぱいすっ転び、両手両膝すでに流血ですが何か?
これ以上ないほどのバリアフリーでここまで負傷できる人間も珍しい。
家中の人間に「何やってんだか」「たわけ者」等のあたたかい励ましのお言葉をいただいた。

出発は本日午後3時。
夜に苫小牧を出るフェリーに乗って、明日の朝秋田へ。
それから、陸路で宮城県石巻市へと参りまする。

教えていただいた情報によりますと。

石巻市の避難者、約2万名
避難所は149箇所、うち18箇所で断水、40箇所で停電。水道・電気共にない避難所は7箇所。
個人宅の水・電気の復旧はまだまだ。
いまだ水没箇所あり

一番の懸念は、自宅避難中の災害弱者。
物資を取りに行くことも、薬を取りに行くことも難しいまま、壊れた自宅に身を寄せ合って暮らす人々、多数。
行政も自治会もまだ把握し切れていないというのが現状だそうだ。


私が在籍させていただくのは、札幌の障害者支援団体『ホップ障害者地域生活支援センター』というところ。
阪神淡路大震災の折、支援活動を行ったのがきっかけで、大きな災害が起こったときに現地から救援のお願いの連絡が来るようになったのだそうだ。

被災地に取り残されている高齢者や障害者に物資を届けたり病院などに送迎したり、家屋のヘドロ掃除、そのほかこまごましたニーズに応えたさまざまな分野の活動をしているそうだ。
日々、めまぐるしく状況は変わる。
ニーズも変わる。
現地で何をすることになるか、実際に現地に行きその時にならないと、全くわからない。

ホップの皆さんは、札幌で障害者、高齢者の移送や介護、作業所などの仕事をしながら、メンバーが1週間ほどの交代で現地に行っている。
かなりのオーバーワーク。おつかれさまです。
その輸送車に、私も載せて連れて行っていただく。




もしも募金をお考えで、その送り先をご検討中の方。
こちらも検討してみてくださいな。

HPより抜粋

-----------------------------------------------------------------

「これで十分」 

足に土、  手に斧、  目に花、  耳に鳥、  鼻に茸、 
口にほほえみ、  胸に歌、   肌に汗、   心に風

                        by ナナヲ・サカキ


このたびの東日本大震災で被災された皆様に
心よりお見舞いを申し上げます。

ホップ支援センターでは東日本大震災の支援を
関係団体と連携しながら行っています。

被災された皆様への義援金と物資の寄贈を募集しています。

口座名義    福祉活動を支援する会
郵便振替口座 02720-0-44252 

義援金総額 338 .998 円(4月1日現在) ありがとうございます。

募集物資 おしりふき ウエットタオル 使い捨てカイロ 使い捨て手袋
       保存用おかゆ 栄養補助食品 いずれも未使用に限ります。

ご協力をお願いします。


-----------------------------------------------------------------


お寄せいただく寄付金は、私たちの被災地での活動費用、にはなりません


復旧がやや落ち着いたら、被災地に支援のための現地の団体を作る計画になっている。
その設置費用、そしてある程度現地が回復し、動き出せるまでの当面の運用費用に丸ごとが充てられる。
現地に引き継ぐところで、ホップの支援活動はバトンタッチとなる、予定なのだそうだ。


さて。
このすっころび傷が最初で最後になるよう、気をつけてまいります。
(まだ「最初」にも入ってねえっつうの!!)

石巻入りは明日。

いってまいります。
by ushimaton | 2011-04-05 10:31 | 東日本大震災

私が思うこと

仕事がある人は、仕事を守る。
家族がいる人は、家族を守る。
別に、ボランティアに行く人を偉いと言ったり思ったりする必要はない。
「ないもしていない自分」とすまない気持ちになる必要もない。
すまない気持ちにならないことをすまないと思う必要もない(わかる?笑)

こういうご時世だから、なるべく暗い気持ちであろう、という姿勢でいる必要はない。
暗い気持ちでなくなった自分を、後ろめたく思う必要はない。
上向きに回復してきた自分の気持ちにもっともらしい社会的理由をつけようとしなくてもいい。

逆に、暗い気持ちをぬぐえないことも、ネガティブな言葉を発してしまうことも、そういう自分自身も、悪いと思うことはない。

「こうあるべき」なんて社会的妄想キャラクターに自分を合わせようとしてはいけない。
「こうあるべき」というものを作り上げる人々は、だいたいほとんど、自分の頭で考えることを知らず知らず放棄した根無し草なんだから、「こうあるべき」姿なんて実は薄っぺらい。

つまり、そのまんまな自分を、他人の作った定規で測って落ち込んだりすることはない。

難しいんですがね、これがまた。


いかん……ねむくて画面が二つ見えてきた。
よくわからないこと書いてごめん。
また後で書きますわ
by ushimaton | 2011-04-05 00:46 | 東日本大震災


気が小さいのに、珍しいものは好き。 道草を喰って、たまに反芻したり。 牛歩ではありますが。


by ushimaton

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☆★うしまとん★☆

 生まれと育ちは北海道

 震災被災地にお手伝い
 行っております

 コメントの返事が
 とどこおりがちですが、
 嬉しくありがたく
 読ませていただいています

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